12

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

22
(土)

14:00~16:00

S席 7,000円
A席 6,000円
B席 5,000円
(全席指定)
全6回セット券
S席 39,500円
A席 33,500円
B席 28,000円
※セット券をお申込みの方は、11月10日開催の特別講座を無料でお申込み頂けます。
※セット券は電話・窓口のみの取り扱いです。
※セット券の数には限りがございます。

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
6/16(土)正午から
初日は電話・webのみ

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

能には、「修羅能(二番目物)」と呼ばれる曲があります。源平の武将らを主人公として、合戦の有様を見せながら、仏教思想を背景とした人間の苦しみや悲しみが描かれています。さらに、雅楽や和歌など、武将たちの風雅な一面を感じさせる曲も多く、その対比によって悲劇性が一段と際立ちます。
「修羅能」の名曲を6回シリーズで上演します。
第3回は、平安貴族の中で深く浸透していた琵琶に焦点を当てた能「経正」をお送りします。琵琶の秘曲「啄木」と、琵琶が活躍する管絃「陵王」の演奏と併せてお楽しみください。
琵琶 秘曲「啄木」
豊  靖秋


管絃 双調「陵王」
笙 :豊  英秋
篳篥:大窪 永夫
龍笛:安齋 省吾 
琵琶:豊  靖秋

能「経正 古式」(金剛流)
シテ(平経正)金剛 龍謹
ワキ(僧都行慶)工藤 和哉

笛 :杉  市和
小鼓:幸  正昭
大鼓:亀井 広忠
後見:金剛 永謹
   豊嶋 幸洋
地謡:松野 恭憲
    豊嶋 晃嗣
   宇髙 徳成
   坂本立津朗
   元吉 正巳
   工藤  寛
   山田 伊純
   熊谷 伸一  

29
(土)

休館日

30
(日)

休館日

31
(月)

休館日

1

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

1
(火)

休館日

2
(水)

休館日

3
(木)

休館日

7
(月)

休館日

10
(木)

10:00~11:00

無料

横浜能楽堂:045-263-3055

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

毎月1回、能楽堂の施設見学会を行います。関東地方現存最古で140年近くの歴史がある本舞台と、普段はご覧いただけない舞台裏をスタッフがご案内します。事前予約は不要です。(個人向けの見学会です。10名様以上のグループでご来館の場合は、ご相談ください。

11
(金)

10:30~12:00、18:30~20:00

1,500円(各回とも)

横浜能楽堂:045-263-3055
【お申込み】
10/5(金)正午から
初日は電話のみ

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

案内役 梅若紀彰(シテ方観世流)
定員  各回20名
持ち物 白足袋 ※お忘れの場合は2,300円(税込)で販売あり。

13
(日)

勝手に決めました、毎月第2日曜日は狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」

14:00~16:00

2,000円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
12/8(土)正午から
初日は電話・webのみ

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

1月は、不奉公の武悪、それを成敗するように命じた大名、命じられた太郎冠者の三者三様の心理を描いた名作「武悪」と、信心深い男の前に福の神が現れ舞い踊る「福の神」を、毎回好評の山本東次郎のお話とともにお楽しみください。
お話:山本東次郎

狂言「武悪」(大蔵流)
シテ(武悪)山本 則孝
アド(主)山本 則重
アド(太郎冠者)山本凜太郎


狂言「福の神」(大蔵流)
シテ(福の神)山本東次郎
アド(参詣人甲)山本 則重
アド(参詣人乙)山本凜太郎

19
(土)

申し合わせ

11:00~14:00

※関係者のみ

20
(日)

14:00~16:15

S席 7,000円
A席 6,000円
B席 5,000円
(全席指定)
全6回セット券
S席 39,500円
A席 33,500円
B席 28,000円
※セット券をお申込みの方は、11月10日開催の特別講座を無料でお申込み頂けます。
※セット券は電話・窓口のみの取り扱いです。
※セット券の数には限りがございます。

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
6/16(土)正午から
初日は電話・webのみ

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

能には、「修羅能(二番目物)」と呼ばれる曲があります。源平の武将らを主人公として、合戦の有様を見せながら、仏教思想を背景とした人間の苦しみや悲しみが描かれています。さらに、雅楽や和歌など、武将たちの風雅な一面を感じさせる曲も多く、その対比によって悲劇性が一段と際立ちます。
「修羅能」の名曲を6回シリーズで上演します。
第4回は、「三勝修羅」の一つで、日本人ならではの花である「梅」に寄せる思いを主題とした能「箙」を上演します。画家の山口晃が、通常の演出では出さない梅の作り物を特別に制作します。
トーク「自作を語る」
山口  晃  聞き手:竹平 晃子

能「箙」(観世流)
シテ(男・梶原源太景季)梅若 紀彰
ワキ(旅僧)森  常好
ワキツレ(従僧)舘田 善博
ワキツレ(従僧)森 常太郎
アイ(所の者)松本 薫
笛 :杉 信太朗
小鼓:成田 達志
大鼓:柿原 崇志
後見:山中 迓晶
   谷本 健吾
地謡:柴田  稔
   鷹尾 維教
   伊藤 嘉章
   鷹尾 章弘
   角当 直隆
   永島  充
   長山 桂三
   内藤 幸雄

21
(月)

休館日

24
(木)

13:00~14:40

関係者のみ

横浜演劇鑑賞協会:045-290-0616

主催:その他の主催

内容:公演・講座

狂言「鶏聟」
狂言「止動方角」

25
(金)

13:00~14:40

関係者のみ

横浜演劇鑑賞協会:045-290-0616

主催:その他の主催

内容:公演・講座

狂言「蚊相撲」
狂言「犬山伏」

25
(金)

19:00~20:40

関係者のみ

横浜演劇鑑賞協会:045-290-0616

主催:その他の主催

内容:公演・講座

狂言「鶏聟」
狂言「止動方角」

26
(土)

13:00~14:40

関係者のみ

横浜演劇鑑賞協会:045-290-0616

主催:その他の主催

内容:公演・講座

狂言「蚊相撲」
狂言「犬山伏」

2

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

4
(月)

休館日

5
(火)

臨時休館日

6
(水)

臨時休館日

7
(木)

申し合わせ

14:00~22:00

※関係者のみ

8
(金)

申し合わせ

9:00~22:00

※関係者のみ

9
(土)

14:00~17:00

S席 10,000円
A席 9,000円
B席 8,000円
(全席指定)

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
11/10(土)正午から
初日は電話・webのみ

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

共にユネスコの「世界無形遺産」に指定されている能と組踊。5年間にわたり能と関係性のある組踊を併せて上演します。
最終回となる今回は、これからの能楽界を担う存在として期待される宝生和英と組踊立方のホープとして注目される佐辺良和が競演。また、能楽小鼓方の「人間国宝」大倉源次郎、組踊音楽歌三線の「人間国宝」西江喜春、組踊音楽太鼓の「人間国宝」比嘉聰らも出演。能の「道成寺」と、それと関わりのある組踊「執心鐘入」を上演します。
組踊「執心鐘入」
宿の女:佐辺 良和
中城若松:新垣  悟
座主:玉城 盛義
小僧(一):石川 直也
小僧(二):嘉手苅林一
小僧(三):宮里 光也

歌三線:西江 喜春
    仲嶺 伸吾
    花城 英樹
箏  :名嘉ヨシ子
笛  :宮城 英夫
胡弓 :又吉 真也
太鼓 :比嘉  聰
  
立方指導:宮城 能鳳
     眞境名正憲
 
能「道成寺」(宝生流)
シテ(白拍子・蛇体)宝生 和英
ワキ(道成寺住僧)福王 和幸
ワキツレ(従僧)村瀬  提
ワキツレ(従僧)矢野 昌平
アイ(能力)山本泰太郎
アイ(能力)山本 則孝
笛 :松田 弘之
小鼓:大倉源次郎
大鼓:亀井 広忠
太鼓:小寺真佐人

後見:朝倉 俊樹
   當山 淳司

鐘後見:野月  聡
    水上  優
    和久荘太郎
    東川 尚史
    川瀬 隆士

地謡:武田 孝史  金井 雄資
   大友  順  小倉伸二郎
   内藤 飛能  佐野 弘宜

10
(日)

勝手に決めました、毎月第2日曜日は狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」

14:00~15:25

2,000円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
1/12(土)正午から
初日は電話・webのみ

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

舅と太郎冠者が日頃口うるさい祖父を祝儀に出席させまいと画策する「孫聟」と、主人の恋文を運ぶようにことづかった太郎冠者と次郎冠者の行動に注目の「文荷」の2曲をお送りします。
お話:高野 和憲

狂言「孫聟」(和泉流)
シテ(祖父)石田 幸雄
アド(舅)深田 博治
小アド(太郎冠者)月崎 晴夫
小アド(聟)飯田  豪


狂言「文荷」(和泉流)
シテ(太郎冠者)高野 和憲
アド(主)岡  聡史
アド(次郎冠者)野村太一郎

11
(月・祝)

9:00~18:00

関係者のみ

主催:その他の主催

内容:発表会

14
(木)

10:00~11:00

無料

横浜能楽堂:045-263-3055

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

毎月1回、能楽堂の施設見学会を行います。関東地方現存最古で140年近くの歴史がある本舞台と、普段はご覧いただけない舞台裏をスタッフがご案内します。事前予約は不要です。(個人向けの見学会です。10名様以上のグループでご来館の場合は、ご相談ください。

15
(金)

申し合わせ

9:00~22:00

※関係者のみ

16
(土)

13:00~15:00

S席 7,000円
A席 6,000円
B席 5,000円
(全席指定)
全6回セット券
S席 39,500円
A席 33,500円
B席 28,000円
※セット券をお申込みの方は、11月10日開催の特別講座を無料でお申込み頂けます。
※セット券は電話・窓口のみの取り扱いです。
※セット券の数には限りがございます。

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
6/16(土)正午から
初日は電話・webのみ

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

※当公演は開演時間が午後2時から午後1時に変更になっております。ご注意くださいませ。

能には、「修羅能(二番目物)」と呼ばれる曲があります。源平の武将らを主人公として、合戦の有様を見せながら、仏教思想を背景とした人間の苦しみや悲しみが描かれています。さらに、雅楽や和歌など、武将たちの風雅な一面を感じさせる曲も多く、その対比によって悲劇性が一段と際立ちます。
「修羅能」の名曲を6回シリーズで上演します。
第5回は、仏教的無常観が濃厚な能「朝長」を人間国宝・梅若実が演じます。また、特殊演出として相国寺の僧侶による観音懺法の法要が入ります。
能「朝長」(観世流)
シテ 梅若 実
ワキ 殿田 謙吉
笛 :藤田六郎兵衛
小鼓:曽和 正博
大鼓:河村  大
太鼓:小寺 佐七

観音懺法:相国寺

17
(日)

10:30~12:00、14:00~15:30

無料

申込:1月20日(日)午前9時から2月10日(日)午後8時まで
横浜能楽堂
TEL 045-263-3055 FAX 045-263-3031
E-mail nougaku(あっと)yaf.or.jp ←(あっと)を@に変えてご入力ください。

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

■聴覚障がい者向け
時間:午前10時30分開始、正午頃終了
サポート:手話通訳、筆記通訳。施設の説明を文字表示

■視覚障がい者向け
時間:午後2時開始、午後3時半頃終了
サポート:能舞台の触図。舞台に立つ・楽器に触れる体験。
*白足袋をご持参ください。(横浜能楽堂でも販売しています。一足:2,300円)

定員:各回6名

23
(土)

14:00~15:30、16:30~18:00

1,500円(各回とも)

横浜能楽堂:045-263-3055
【お申込み】
10/5(金)正午から
初日は電話のみ

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

案内役 山本則重(シテ方観世流)
定員  各回20名
持ち物 白足袋 ※お忘れの場合は2,300円(税込)で販売あり。

24
(日)

10:30~12:00

無料

申込:1月20日(日)午前9時から2月10日(日)午後8時まで
横浜能楽堂
TEL 045-263-3055 FAX 045-263-3031
E-mail nougaku(あっと)yaf.or.jp ←(あっと)を@に変えてご入力ください。

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

■知的障がい者向け
時間:午前10時30分開始、正午頃終了
サポート:優しい日本語での能舞台・楽器を説明。能舞台に立つ・楽器に触れる体験。

*白足袋をご持参ください。(横浜能楽堂でも販売しています。一足:2,300円)

定員:各回6名

26
(火)

臨時休館日

3

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

23
(土)

14:00~16:00

S席 7,000円
A席 6,000円
B席 5,000円
(全席指定)
全6回セット券
S席 39,500円
A席 33,500円
B席 28,000円
※セット券をお申込みの方は、11月10日開催の特別講座を無料でお申込み頂けます。
※セット券は電話・窓口のみの取り扱いです。
※セット券の数には限りがございます。

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
6/16(土)正午から
初日は電話・webのみ

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

能には、「修羅能(二番目物)」と呼ばれる曲があります。源平の武将らを主人公として、合戦の有様を見せながら、仏教思想を背景とした人間の苦しみや悲しみが描かれています。さらに、雅楽や和歌など、武将たちの風雅な一面を感じさせる曲も多く、その対比によって悲劇性が一段と際立ちます。
「修羅能」の名曲を6回シリーズで上演します。
第6回は、武将でもあり優れた歌人でもある平忠度の歌道への執心を、名所須磨の桜を印象的に取り込んで表現した、美しくも儚い修羅能「忠度」を上演します。披講では、堤公長(宮中披講会会長)らが、今回の企画公演で取り上げた修羅能に関連の深い和歌を歌い上げます。
和歌披講
堤  公長(宮中披講会)ほか


能「忠度」(観世流)
シテ(老人・平忠度)観世銕之丞
ワキ(旅僧)福王茂十郎
ワキツレ(従僧)喜多 雅人
ワキツレ(従僧)矢野 昌平 
笛 :一噌 庸二
小鼓:観世新九郎
大鼓:國川 純

トップにもどる